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転じて吉[第十四話]

【注意】性描写が含まれます。腐男女以外はご注意下さい。

 

『本物の夜』


 男でも女でもない。
 子供でも大人でもない。


 成宮冬馬の恋人は、性と永遠の間(はざま)に存在している。
 僅かな月明かりに浮かび上がる、白磁器の表皮。それは少なからず眼にしてきたどんな肌よりも、成宮を撹乱させた。

 やっぱり――この世のものではない。

 成宮はそう確信する。

 恐ろしく尊いものにひれ伏し、絶対の服従を誓うように何度もキスを落とした。





 少し前。

「祐……、俺のこと、怖い……?」

 愛撫を止め、高ぶる感情を抑えた声で成宮が聞くと、親指に触れていた唇の小さな震えが、ぴくりと止まった。

 少しして貴崎祐がおもむろに首を横に振る。

 本編終了後、映画の予告編を次々と映し出すテレビ画面。
 それに照らされ、けばけばしく染まる祐の瞳。

 気がつけば終わっていたアニメの映画版。
 海賊王がどうとかいう少年マンガのストーリーは、祐の気引きたさに一応目を通していたが、やはり根本的な興味の欠如なのか、映画が始まった途端、主人公含め全員が初対面であったので諦めた。
 自分の息で髪が揺れる距離に、祐のうなじがあったのだから、どうしようも無い。

 小さな手に指を絡ませ、成宮は身体を起こす。
 覆い被さるように祐を見下ろし、呼吸を整え、ゆっくりと言葉を選びとった。

「祐が怖がったり、嫌がるような事は絶対にしたくないんだ。だから……」

「だッ、大丈夫……」
 祐が慌てたように成宮の言葉を遮る。

「お、俺、こういうの……。恋人同士で、どういう事するかとか、ちゃんと知ってるし……大丈夫」
 逃げるように泳ぐ祐の瞳を成宮は追った。
 
「ねえ、祐。……変な事聞いてもい?」

「な、なに?」

「祐ってさ、その……誰かとキスとか、した事ある?」

 我ながら愚問だ。
 あるはずがない。

 祐が前付き合っていた女子――名前も忘れたが――とは、お手々つないで仲良し幼稚園レベルだったはず。

 初デートの場所から誕生日に贈ったプレゼントまで、成宮は抜かりなく把握している。

 祐の趣味から習性、日常の変化に至るまで、全てにおいて成宮はチェックを怠っていない。そのためだけに毎朝制服を着て家を出ているようなものである。

 ストーカーなんぞと一緒にされては困ると、成宮は常々思っている。
 クラスメイト・弓道部員・祐の家族、あらゆる方面から、より確実な情報が集まる仕組みになっている。そういうシステムで、もう既に世の中は回っているのだ。
 幾らばかりか優れた容姿と能力は、その為だけに存在すると、成宮は本気で思っている。
 成宮冬馬は、そういう男なのだ。

 案の定、言葉を返せずにいる祐。

「キス以上とか……。あるわけ、ないっか……ごめん」
 もはやこれは成宮の独り言だ。




「ある。いっぱい……」

 祐がぼそりと言い放った時、成宮は告白された時と同じくらい意識が飛んだ。

「は?」

「キスも、それ以上イヤらしい事も、いっぱい……。したことある」

 祐は少し不貞腐れた面持ちで、はっきりと言った。

 そんなはずは――。

「で、でも、誰と? どこで……!?」

「それは……。ほとんどは部屋だったけど、たまに保健室とか、体育館の倉庫とか……」

 完全に成宮の脳ミソが停止した。

 祐が上目遣いでこちらをちらりと見る。





「……夢の中でだけど。……冬馬と」

 その一言が無ければ、成宮は狂っていた。
 口を尖らせる祐を、成宮は眉をひそめて真剣に凝視した。

「冬馬っ、腕……痛い」
「あっ、ご、ごめん!」

 いつの間にか力まかせに握りこんでいた細い手首を、慌てて離す。

「え、今のって……夢の中の話? 」

 危なかった。
 一瞬、怒りと殺意の入り雑じった、どうしようもない黒い感情が腹の奥から沸き上がろうとしていた。
 それが差し水をされたがごとく、しゅしゅっと音をたて冷め、弾けた泡のなかから出る濃いピンクの蒸気が成宮の内側を満たす。

 俯(うつむ)いてうなずく祐のあまりの健気さに、成宮は目の前の細い首に今すぐ食らい付きたい衝動を抑えた。

 少し考えてから、「俺も。夢の中で、祐とたくさんイヤらしい事、したよ」と囁き、祐の額に口付けをした。

 今のやりとりを軽く復習して確認する。
「じゃあ、まあ……初めてって事で、いいんだよね?」

「そ、そっちこそどうなんだよ! 冬馬! キスなんて飽きるくらいした事あんだろ! 」

「そんなことないよ。初めてだよ……本物のキスは」
 微笑んで覗きこむと、祐はぷいと横を向いた。

 ホントなのに――。




「俺だって……。ネットとかで、ちゃんと調べてイメトレしてるもん。だから、さ、最後まで出来る――と思う」
 語尾は自信無さげにしぼみ、祐は薄い下唇を噛んだ。
 最大限に泳ぐ、漆黒の瞳。
 イメトレのくだりは詳しく聞きたかったが、成宮はしばらく祐の表情に見とれた。

 瞳を閉じて、祐の前髪に頬を寄せる。

「ごめん……。今まで、寂しい思いさせて。
 俺、祐の事、絶対満足させるから。夢の中よりずっと……」

『赤ちゃんはコウノトリがデリバリーしてくるのではない』と、祐はちゃんと理解している。
 想像していたよりも健全な高校生に成長してくれていた事に、成宮は安堵した。
 今からの二人の成り行きを、祐がどこまで覚悟しているのか察しがついた点も、成宮にとっては大きな収穫だった。




「冬馬?」

「なに?」

 成宮が一人で喜んでいると、祐が不安そうに言った。

「テレビ、消すん……だよな」

「テレビ? ああ、うん……。消す?」
 成宮は少し考え、続けて聞いた。

「でも……。真っ暗になっちゃうよ?」

 すると祐は、ぎゅっと眉をひそめた。
「夢の中では、消してくれたのに」と呟く。

 なんて紳士的なんだ、夢の中の俺――。
 夢の中くらい、もっと欲望を丸出しにしても許されるだろうに。

「ごめん、そういうつもりじゃなくて! 祐、真っ暗なのは嫌いかなって。ほら小さい時、真っ暗だと寝れないってよく泣いてただろ」

 苦しい言い訳にノーコメントを貫く恋人を見て、成宮は渋々身体を起こしリモコンを取り上げた。

 暗闇でもちゃんと撮せるやつにしよう――。
 ビデオカメラを買う案にチェック項目を追加した。




 ぷつんと音を立てて訪れる無明の闇。
 色彩を失ったベッドの上、手探りで祐を抱き寄せ、唇を繋げる。

 しばらく暗闇の中で祐の感触に酔っていると、テレビを消したのも悪くないと思えてくる。
 視界がきかないのを理由に、祐の身体をさわり放題。音が無い分、可愛いらしい息づかいひとつひとつを味わえる。

 それに俗っぽいテレビの光よりも、月光こそ祐には相応しい。
 暗闇になって初めて気付く仄かな月の明かりは、祐の現実離れした存在を浮き立たせた。

 からりんと音がこぼれそうな細い鎖骨の陰影を、唇でなぞる。

 成宮はこの時ほど、月に感謝したことはない。

 月夜の力をかり、思いきって祐の下半身に腕を伸ばす。
 パジャマのズボンに手を忍ばせ、内腿の薄い肌の感触に触れる。

「……んッ」

 成宮の指先が祐の内腿を上り詰め、下着の膨らみをなぞると、成宮の耳元で小さな吐息が漏れ出る。
 意識が一瞬遠のき、その何倍もの反動が身体に押し寄せた。

 すでにしっかりと成宮の愛撫を感じてくれているのを確認して、成宮は素直に喜んだ。

 静かに下着の中に指先を滑らせる。

「んァっ……」

 成宮の意識を弄(もてあそ)ぶ祐の声を途切れさせないように、脱力している小さな口をこじ開け、舌を滑り込ませる。

 いかにも使用経験の浅い指ざわりのものは、張り裂けそうに熱く、成宮の手のひらの中でどくどくと鳴っている。

「可愛い……」

 思わず呟くと、余程恥ずかしかったのか、祐は口をつぐみ脚をぎゅっと閉じてしまった。

「祐、名前呼んで」

「とぉ、ま……」

 これが本物の貴崎祐なら、な――。
 祐によく似た肌を抱くたびに繰り返してきた思いが、脳裏をよぎる。よほど習慣化しているらしい。

 それを笑い飛ばせるほど、やはり本物の威力は凄まじい。

 気がつけば、息づかいは速く、興奮を隠しきれない自分がいる。

 今すぐにでも、無理矢理この細い脚を割り開き、祐の身体をこじ開け、中に押し入りたい。

 祐の中に全てを投じたい。

 それから眩し過ぎるくらいの明かりで照らし、祐の身体を隅々まで眼に焼き付ける事が出来ればと。

 想像する。

 微かに痙攣する白い肌。
 先ほどまで繋がっていた事を証明する、真っ赤な接合部。
 飛び散る白濁。
 恥ずかしさに内震える可愛い唇も、喪失感に濡れる瞳も、やめてほしいと懇願する幼い声音も。

 全てが成宮のものだ。

 成宮は焦る気持ちを抑え、呼吸を整える。

 耐えられるに決まっている。
 なにしろ、人生の半分以上を耐えてきた。
 そう自分に言い聞かせる。

「ァっ……んンッッ……」
 少し手を動かすだけで、祐は余裕のない声を漏らした。

 どくりどくりと張りつめた可愛いものを手で握りこみ、優しく上下させると、祐は「ふはァッ」と大きく息を吸い込む。
 成宮の背に回った祐の拳がぎゅっと握りこまれる。

 親指で輪郭に触れ、既に蜜が溢れ出た先端をなぞる。
 
「と、まァ……ダッ……あァッ」

 祐の押し殺すような喘ぎと共に、小さな身体が一度ぎゅっと萎縮したと思ったら、びくんと大きく跳ねた。




「ごめん。出ちゃった?」

 はあはあと息を吐き出すだけで、祐は返事をしない。
 成宮の指には、とろりとしたものが絡み付いている。

 祐の身体の一部がそのまま溶け落ちたかのように熱い。
 真っ白に光り、艶めいた糸を引くであろうそれに思いを巡らせる。

「まだ膨らんだままだね」
 手を僅かに動かすと、放心している祐の身体が敏感に反応した。

「下、濡れちゃったから、脱ごうね」
 成宮は起き上がり、祐の下着の中からそっと手を引き抜いた。

 暗がりなのをいいことに、濡れた指先を自分の唇に当て、垂れ落ちようとするものを丁寧に舌先ですくい取った。

 祐の、味――。

 中毒性の高い蜜の味わいを、しっかりと記憶する。

 以前、更衣室で着替える祐の後ろ姿を、目で追うのがやっとだった自分を思う。
 祐の体液に接触出来るなら、死んでもいいとさえ思っていた。

 祐のズボンと下着を剥ぎ取り、放心状態の身体が再び充分な熱を帯びるまで、舌を絡ませ、また愛撫を続けた。

 祐の下半身が物足りなそうに疼くの確認して、祐の耳に直接甘い言葉を囁く。

「祐、さわり合いッコしようよ。ね?」

 祐の膝に手をやり、優しく脚を開かせる。
 
「……ほら、俺のも、もうこんなだよ」

 小さな手を探り当てて自分の手でそっと包み込む。
 自らの熱い場所に引き寄せ押し当てると、祐の息づかいが止まった。
 動けずにいる祐の耳元に、熱い言葉を吹き込む。

「直接、さわって」

 堪らなくなった成宮は、窮屈になった下着の中に、祐の硬直したままの小さな手を引き入れた。

 人形のような指先が敏感な部分に触れた時、成宮は思わず息を漏らした。

 徐々に、後戻りできない快楽に呑み込まれていく。
 祐のぎこちなく固まった手に自分の手を重ねて、静かに動かす。

「ああ……祐の手、すごく気持ち、いい……」

 我慢出来なくなって、成宮は逸る(はや)る手つきで下着を下げた。

 己の熱いものを祐のものに擦り合わせると、祐の身体がまたぴくんと小さく跳ねる。

「んン……ぁあ……」

 一度達したせいか、祐の声は先程よりもずっと、とろけて艶めいている。

「ほら、祐もさわって。怖くないよ」

 二人分の熱に、祐の震える手を添え、自分の手を重ねる。

「と、まぁ、……ぁあ、あ、あッ、あッ……」
 緩い律動で身体を揺らす。
 揺れに合わせて聞こえる、殺人的な幼い喘ぎ。

 こすれ合う生々しい感覚に電流が走り、成宮まで声を漏らしそうになる。

 自分が抱かれる場合を除いて、情事の最中は声ひとつあげずにクールに振る舞う主義だったはずなのに。

 数多の偽物を寄せ付けない、圧倒的なポテンシャル。

 混じり気なしの息吹。肉声。
 純正の生身。

 本物の実力。

 臨場感ある抜群のサラウンドで、鼓動が叩く。聖域への秒読み。

 奥歯を食いしばり、成宮は表情を歪めた。

「祐……。俺、もう、頭おかしくなりそ……」





【後書】お読み頂きましてありがとうございます♪♪
おっ、前回から一ヶ月経たずに投稿でけたー!!
前回、一年半ぶりの投稿で、あんまり読んでいる人もいないだろうと思っておりましたら、な、なんと20件以上(ブログ&なろうサイト)コメントを頂きまして、もうビックリ!!
皆様心のこもったメッセージを頂きまして感動!!
それも、出産おめでとうございますと言って頂いたり、体調を気づかって頂いたり(TдT)
もうほんとに泣きそう(・_;)

一年半ぶりに、事あるごとにコメチェックしてはニヤニヤするこの感覚を思い出しました(笑)
前回明言した通り、連載間隔短縮のためしばらくコメレスは出来ませんが、いろいろな形で皆様に恩返しがさせて頂けたらと思います。
やはり前話投稿後二週間くらい(皆さんからコメが寄せられて私が浮かれてる期間)が一番執筆がはかどるので、今回も思っていたより早く投稿出来たのは皆様からのメッセージのお陰だと素直に思います。ありがとうございました☆

また、仲良くさせて頂いていたブロ友様からもメッセージ頂きまして、本当に恐縮です。
長い間ご心配をおかけ致しました。
コメレス同様、訪問させて頂く事が出来ない事をお許し下さい。
皆さん本当に文章の上手い方ばかりなので、訪問先でついつい拝読してしまって、自分の文章に落ち込む……という事になりかねません(T_T)
本当に申し訳ありません。

あ、そうそう。なろうサイトのメッセージはユーザーさんしか使えないので……と、わざわざブログの方に出向いて下さった方(それも同じ子育て主婦さん♪)がおられましたので、試しにユーザーさん以外からでもメッセージ入力して頂けるよう設定を変更致しました。

それにしても、ブログもなろうサイトも……一体どこから皆様この小説にたどり着いて頂いてるのか不思議でなりません。もしかして荒波のような苦労を乗り越えて、この小説を探しだしてもらってるんじゃ(*_*;
ランキングのリンクとかも、もう機能してなさそうだしねー。

もっとこうしてくれたらいいのに!というご要望ありましたら、お気軽にご一報下さい。

あっ、やべ。長くなり過ぎました。
そろそろ夕飯の支度をせねば……!

あ、二人目は男の子ですか女の子ですか? との嬉しい質問たくさん頂きました♪♪
ふふふ♪ やっぱり男の子ですねん!!
でもずっと欲しかった二人目なので許す!!

ではでは。

次回はついに……といきたいところなんですが、二人のラブシーンの前に、ちょっとブレイク♪ 軽い短編を♪ なんて考えております~♪ 主人公は祐と冬馬では無いのですが、ちゃんと二人の話もちらっと出てくる……はず。
上手く書ければいいんですが(^_^;)
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テーマ : 自作BL連載小説 - ジャンル : 小説・文学

コメント

No title

おお、お早いお帰りで! 前回から今回にかけての濃厚なエロシーン、ごっつぁんですっつ!! いつから祐たんはこんな煽り上手なコになったんでしょう♪ 冬馬のビデオカメラ購入宣言に、この変態がぁ☆と思ったのは私だけでないはず・・・//

No title

おお! こんなに早く更新されているとは!! ∩(´∀`)∩ワァイ♪ もう、毎度毎度更新されるたびに興奮しすぎて読み始める前に部屋の中をぐるっと回ってしまうUNKNOWNです(笑
って、今回の貴崎様・・・・エロ杉w 小悪魔系妖艶美少年ktkr そして、今回も好調の変態度を誇る冬馬にいいぞもっとやれと応援してしまいました。黒冬馬の片鱗もあったし♪ 普段貴崎に甘アマな分、こんなSっぽい成宮を観るのは楽しいですヘ(^∇^ヘ)ヘ(^∇^ヘ) ウヒョヒョ あのまま貴崎が黙ってたら、それこそ殺人犯しそう・・・。でもって、貴崎は監禁ルートですねこれ。そして、何時も余裕こいてる癖に、初生貴崎とのイチャコラに理性保ててない成宮w 本能の赴くままにいっちゃってGOサイン出しちゃいましょう☆ 攻めが本命の受けとの最中に思わず声が出てしまうのは、自分の中では究極の萌えポイントなんです// 普段余裕こいてる成宮いたいなのだと尚更♪

次回の短編も待ち遠しいです! でも、くれぐれも無理のないよう! これからも応援しています♪

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ΣΣ┏(_□_:)┓ノォ~~!!

5月に 更新を再開されてたなんて 知らなかった~気付かなかったぁ~~il||li _| ̄|○ il||liガーン

祐と冬馬の Rシーンからの再開とは、ナトモカントモ…ですね(*・ω・*)ポッ
ジワジワと 色っぽい世界を堪能させて頂きますね~!

一年半ぶりだろうが、何年だろうが、嬉しいです!v(≧∇≦)v イェェ~イ♪
そして 16様、2人目の男の子 出産おめでとう♪

 くれぐれも無無理の無い ボチボチノの更新を お願いします!
(⌒0⌒)/~~~ ほんじゃね!...byebye☆

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