スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

二度瞬く [第七話]

[注意:BL要素の性描写がふくまれます。苦手な方・18歳未満の方・義務教育中の方はご遠慮下さい]





『脳内ハニー』


 本物のキスだと思った。

 それは柑橘系の香りを放ち、熱くてすべすべしている。それでいて、透き通るように清潔。
 そしてほんの少しだけ、くすぐったい。

 貴崎の唇を潤すミルクの雫をすくい上げるように、ゆるく押し当てられてから一瞬で離れていった。
 
 今までにキスとしてカウントしていた幼少期のキスは、キスではなかったのだと知った。
 ましてや死ぬ直前に交わした名も知らぬ男のとの不快な行為は、キスとは到底呼べない。
 むしろキスとは正反対の不潔な行為で、そう呼ぶことでこの澄んだ響きを汚し、冒涜にさえなりかねないと感じる。

 これが本物の――本当のキスなのだ。

「やっぱり祐は、この格好が一番良く似合う」
 目を開けても、しばらくぼんやりしたままの貴崎を置き去りにして、成宮は何もなかったかのように一人で話し出した。

「みんな祐のこと見てた。勝手に写真撮ってる奴だっていたよ? どうして気付かないのかな……祐はもっと警戒心持たなきゃ――」
 何やら一人で文句らしきものを不満げに述べているが、全くもって貴崎の頭には入ってこない。
 瞬きするのも忘れて、喋る幼馴染をただ見つめていた。
 
 しばらくして、あまりにも黙ったままの貴崎を心配してか顔をこちらに寄せる。
「あ……その、怒ってる訳じゃないんだよ? ただ、祐があまりにも可愛いから……だから心配して……」
 少しうろたえた様子で貴崎の手をそっと握る。もう片方の掌で貴崎の頬を包み込む。
 やはりこちらも唇同様に熱い。

 貴崎は熱に酔うようにゆっくりと瞳を閉じてから、大きな温もりに頬を摺り寄せた。
 出来ることならずっとこうしていたい。ずっとこうされていたい。
 現実ではないこの世界には、貴崎にそう思わせる何か大きな力が働いているように思う。
 魔法か呪縛か憑き物なのか。そしてそれには到底太刀打ちできないのだと何故だか感じる。

「祐……?」
 呼ばれて見上げると、少し潤んだ視界に幼馴染の優しい表情が映る。
 わずかに熱をもった息を貴崎が吐き出すと、それを見て成宮も吐息を吐いて顔を寄せる。

「祐……また、俺のこと誘ってる。……そんな顔、俺以外に絶対見しちゃだめだからね」

 また――? 誘ってる――?
 そんな顔って――どんな顔だろう。
 成宮の言っていることがさっぱり分からないのだが、耳元でささやくその声音は多いに意味ありげで艶っぽかった。

「いいよ。あげる」
 くすくすと小さく笑いながら言う。
 何かの合図のようにも呪文のようにも聞こえた。

「祐の欲しがるものは、何だってあげる。……だって、俺は祐の――奴隷だから」 
 
 ぴちゃりと小さな水音をたて、熱いものが耳朶から首筋を伝う。
 身体の芯が粟立つような、初めての感覚を覚えた。





 「来て」と立ち上がる成宮に手を引かれて、自分よりも二周りは大きい背中にいざなわれる。
 当初の目的は何であったか。
 そんな疑問も浮かばぬ程にのぼせていた。
 身体も脳ミソも完全に浮ついている。
 成宮がなぜそんな行動に出たのか、成宮が発する言葉の意味もその表情も全てが謎であり、貴崎の想定できる範ちゅうをはるかに越えていて、考えるだけ無駄だというもの。
 
 成宮が貴崎を引いて歩いていった先は、座っていた階段から数メートルしか離れていない社(やしろ)だった。
 正面の格子戸に成宮の長い指がかかると、施錠されていたはずの小さな南京錠が弱い金属音と共にだらりと下がり、何故だか――鍵が開いた。
 
 そして何故だかそこは――社の中は――見たこともない部屋だった。
 そんなはずはない。
 
 外観からはどうみても二畳ほどしかない小さな造りの社の中に、リビングのような広々とした部屋がひろがっている。
 この社の中には幼い頃に何度も忍び込んだことがある。家から鍵を盗み出し、秘密基地と称して幼馴染と入り浸った場所である。
 質素な神棚があるだけの狭い板張りの室内だった。
 なのに、それが成宮の夢の中では、驚くほど近代的などこかの部屋の一室に置き換えられているのだ。
 
 実家のあれはテレビでは無かったのかと思わせるほどに大画面のテレビモニターが正面に設置されている。その前にはガラスのローテーブルと、洒落た形の二人掛けのソファー。天井には小さなシャンデリアが吊られていて、薄暗い室内に妙に安っぽい光を乱反射させている。
 そして部屋のど真ん中、メインステージですと言わんばかりに天蓋付きの大きなベッドがあった。真っ赤なベッドカバーで、とにかく派手だ。
 
 両目を見開き、その場に立ち尽くしていた貴崎の腰に手が回る。
 おいでと引かれて一歩部屋の中に足を踏み入れた途端、背中できいと静かに格子戸が閉まった。
 微弱な金属音。
 外から南京錠がかかったらしい。
 後ろを振り向くと、花柄の壁を黒い木格子が断ち切る異様な風景だった。
 格子の向こうには確かにさっきまで二人がいた風景が覗いている。
 まるで牢屋のようだと貴崎は思った。
 
 背中をふわりと押されただけなのに、突き飛ばされたかのような衝撃を受けて、ベッドの上にどさりと前のめりに突っ込んだ。
 ツルツルとしたシルクのような肌触りのシーツ。こんなベッドは初めてだ。
 物珍しい天蓋の内側を見上げながら肘をついて身体を起こそうとすると、下半身をベッドに押さえ付けるように背後から何かがのしかかってくる。
  
「今日はどんなふうにして欲しい?」
 気がつけば、仰向けの貴崎の上に覆いかぶさるように成宮の身体があった。
 下腹部を押さえ込むように体重がかけられているので身動きがとれない。
「祐のして欲しいようにしてあげるよ」
 貴崎の顔の両側に手をつき真正面から見下ろして静かに囁く。表情は優しく微笑んでいるのに、瞳はどこか威圧的で恐ろしい。
 本能的な恐怖を覚えて首を左右に小さく振った。
「祐……かわいい」と成宮が笑う。
 
 褐色の瞳には、袴姿の白い顔の少年が映る。
 その眼は貴崎しか見ていない。見えていない。見ようとしていない。
 まるで何かに取り憑かれている。
 
 幼馴染が初めて見せた表情と意味不明な多数の言葉は、貴崎を混乱させるのには充分だった。
 こいつの夢は――異常だ。
 何もかも。
 この部屋も、格子からのぞく夕焼けも、この状況も、それから成宮も。
 そのうえ、成宮が貴崎に対して起こした次の行動は更に異常だった。

 ずいぶんと抵抗はしたのだが無駄だった。
 人生で二回目のキスは悪戯に長く、酸欠寸前でおもわず口を開けたところに成宮の舌が滑り込む。慌てて広い胸板を両手で押し返し、首を振って逆らった。
 ところが抵抗すればするほどに、身体を押し付ける力が強くなり、あげく両手首を押さえ込まれて自由を失う。

 成宮の香りが口内に広がる。
 柑橘系の爽やかな香りは、直に接触すると微かに花の蜜に似た甘い味がした。
 どういうわけか唾液が絶えず溢れ出し、それを熱い舌で掻き回されるたびに後頭部がしびれて、身体が芯から発熱するのがわかる。

 口の端から伝い流れていた唾液を追って成宮が舌を滑らせ、貴崎の唇が開放された頃には、もう全てがどうでも良くなっていた。
 腰帯の結び目がほどかれる。 
 襟合わせを襦袢(じゅばん)ごと強引に広く割かれる。
 所属している弓道部用の袴だから着付けなどは適当で、一箇所が緩めばすぐに着物全体が崩れ解けていくのだ。 

 露出した肩と鎖骨に高温の粘膜がはいまわる。
 寒さ対策で袴の中に着ていたジャージの下を脱がされて下半身が寒くなったと思いきや、次の瞬間成宮の長い指があらぬ場所を布越しになぞりだした。

「……っ!? や、やめ」
 いっそさせたいようにさせておこうと思い始めていたのだが、これは流石にまずい。
 必死の思いで小さく発した拒絶は幼馴染の口内に消えた。
 唇をふさがれたまま、下着越しに触れられるだけで身体がおかしくなっていく。
 自分で触れることはあっても、他人に触れられたことなど無い。
 キスさえしたことがない恋人はもちろん、まして同性である同い年の男に触れさせる事はまずない。あっていいはずがない。
 ところが驚いたことに、身体は着々と反応を示し始めている。

 ばたつかせていた足を膝で押さえ付けられ、ボクサーパンツが腿まで下ろされたと思った瞬間、それは起きた。
 成宮のさらりとした指先が、貴崎の一番敏感な部分に直接触れ、下から上につっと一筋なぞる。そのまま先端をこじ開けるように、形良く切り揃えられた爪先が僅かに食い込んだ瞬間、内腿が一二度痙攣を起こし、目の前が真っ白になった。




「触っただけなのに、出ちゃったね」
 
 はあはあと荒く息を吐き出しながら下半身に視線をやると、そこには依然異常な光景がひろがっていた。
 広く開かれた貴崎の両足を覆う濃紺の単袴のすぐ向こうに、幼馴染が腰をおろす。
 異様に艶めいた眼差しでこちらを見下ろしながら、指先についたものを丁寧に舐め取っている。その幼馴染の手を汚したものが何なのか、考えるだけでも顔が熱くなる。

 
 それからの出来事は、夢だからと自らに言い聞かせて受け止めるしかない展開だった。
 精神が伴わない身体の変化に対応できず、動揺を通り越して放心状態が続き、もう抵抗しても無駄なのだと気が付いた。
 ここは成宮の夢の中。
 はじめから成宮のテリトリーで、貴崎が如何に抗っても成宮の欲望を止めることはできない、恐るべき領域なのだ。
 成宮のしたいように、やりたいように、気の済むようにさせてやる他ない。
 そのためにはどういう訳か、自分の身体を成宮に差し出す事が必要なのだと薄々理解はしている。
  
「っ……ん、や……あぁ……ぃや、だ……」
 それでも幼馴染の指先が身体の内側を撫で始めた時には、あまりの衝撃と刺激に、弱く肩を押して抵抗をしてみせた。
 そんな行動を嘲笑うかのように、長く端正な指を貴崎の身体はするりと呑みこんでしまう。
 滑りをよくしているその粘液の正体が、先程自分が体内から発したものだと気付いて、あまりの羞恥に涙が出そうになった。
 
 引き裂くように胸元まで襟を広げられ、肉食獣が獲物のはらわたを食らうかごときに一心不乱、ピンク色に上気した貴崎の肌を成宮がむさぼる。
 ぴちゃぴちゃと音をたて、時々ちくりと微弱な電流を走らせるので、その度に貴崎の薄い背中は弓なりにぴくんと反り返った。
 
「今日はずいぶん俺のこと煽るんだね」
「ぁ……!」
 いつのまにか増えていた指を突然引き抜かれて、思わず声がでる。
 ふはっと息を吐いて全身の力を抜いたのも束の間、成宮の手が貴崎の膝にかかり大きく両足を割られた。

「そんなに欲しい? 俺のこと、そんなに好き?」
 多くを秘めた穏やかな声が、耳から直接脳に吹き込まれる。自然と体内が疼く。
 遠くでベルトの金具と布が擦れる音がした。
 
「祐……」
 その声は麻薬に等しい。
 くぐもり、静かで優しく、どこか威圧的で恐ろしく、何故か切ない。
 強い麻酔作用で貴崎の神経伝達を止めにかかる。
 これから生じるどんな出来事も受け止めるしかないのだと教える。
 運命に、その声に、ひれ伏すしかないのだ。

「……ぅッ、ぁアァっ……っアぁ……!」
 指ではない何か。
 そこまでしか察しがつかない。
 考えが及ぶ前に、それはめりめりと貴崎の身体を中心から二つに割るように侵入した。
 意識が遠くなるほどの圧迫痛。

「っ……、おかしいな……昨日したばかりだから、こんなに狭いはずないのに……」
 少し戸惑った様子で貴崎の腰骨を押さえて固定し、成宮が体制を立て直す。
 身体を貫こうとする異物が、更に貪欲に内臓の奥を目指して下腹部を引き裂く。
「いっ……あ……あぁアァァ……!」

 広がった無地袴越し、両手で抱えられる近さに、白足袋をはいた自分の足首が膝からだらりと折れ曲がり露出している。
 濃紺の生地が、ただでさえ白い不健康な肌をさらに艶めかしく青白く見せている。
 その向こうには、正方形に切り取られた夕焼けがいくつも浮かぶ。
 少し暗くなったのかもしれない。
 檻のような格子一枚隔てた向こうには、貴崎の大好きな景色が広がっている。
 
 なおも深みを求めてくる熱の塊から逃れるように上半身をねじって夕日に手を伸ばすが、手首を掴まれて、またベッドに仰向けで固定されてしまう。
 ぐるぐると回る視界全体に覆いかぶさった影が動くたびに、貴崎の顔の前で幼馴染のパーカーの紐が揺れる。

「祐……? いつもみたいにしてごらん。息吐いて、力抜いて……そんなに締め付けたら、俺も……余裕……なくなっちゃう、よ……?」
 とうに顔など見れていない。
 浅く速い呼吸をただ繰り返す。
 袴の裾で隠れた部分を想像する勇気もない。
 ただ、まるで一匹の生き物のように、成宮が身体をゆすれば貴崎の身体もびくりと震える。
 まさか……もしかしたら……ひょっとすると――繋がって、いる――?

 苦しい。
 苦しいのに、その向こうに足を踏み入れてはならない禁断の領域が垣間見える。
 おかしい。
 変だ。
 異常だ。
 この夢も。成宮も。自分の身体も。
 
「あぁ……す、すごい……今日の、祐の、なか……」
 余裕の無い息遣いで成宮が言う。
 視界に入る整った形の口元が、一瞬歯を食いしばり苦しそうに口角をゆがめた。貴崎の唇数センチ先にある成宮の喉がごくりと何かを飲み下す。
 もっと奥に入りたいと疼いていた大きなものはゆるゆると身体から這い出し始めた。
 
 刹那。
 成宮が勢いをつけて、打ち付けるように腰を動かした。
「……っ!」
 ずぶり。

 体内で響いた鈍い音が最後の記憶だった。
 閃光が弾け、視覚の映像が途切れた。
 ずっと苦しかったはずなのに、次の一息は開放感に満ちていて快楽とも呼べる感覚だった。
 それはどこか――どこか、死ぬ瞬間に似ている。




 さらさらとした、くすぐったい感触で眼が覚める。
 薄目を開けると、先程まで自分を組み敷いていた幼馴染が目の前にいた。
 貴崎の頬に指先で触れて、まだ敏感な肌を優しくなぞっている。

 少し頭をもたげて辺りを確認すると、どうやら先程までの赤いシーツの上ではなく、成宮の部屋
のベッドの上だ。 
「祐……ごめん。あまりにも、祐が可愛くって……次はもっと、優しくするから……」
 寝言のように途切れ途切れで、小さく消え入る声だった。
 そうか――まだこいつは夢を見ているんだ――。
 だから成宮の部屋――現実世界なのに、貴崎の肌に触れることが出来るのだろう。
 
「おまえ。俺のこと……見えてんの?」
 久しぶりにまともな言葉を発した気がした。
 室内は薄暗い上、窓から差し込む僅かな朝日が逆光になり、目を凝らしても成宮の表情はよくつかめない。それでもくすりと成宮が笑ったのが分かる。
「やっと……やっと眼、合わせてくれた」
 あやしい呂律で嬉しそうに笑う。
 半分起きて、もう半分は夢の中。
 寝ぼけた状態に近いのだろう。
 

「祐……好き? ……俺のこと、好き……? 好きって……言って……ほしい、な」
 
 返す言葉を失う。
 あまりにも衝撃的な夢だったのだ。
 
 まともに正面きって話せる今なら、死ぬ前の暴言を詫びるチャンスかとも一瞬思ったが、成宮が欲しているのがそんな返事ではないという事をさっきの夢で身を持って体験した。

「ねえ、祐……」
「成宮ってさあ……俺のこと、そういう眼で見てたわけ……?」
 
「そういう、眼……?」
「その……可愛いとか、好き、とか……さ。俺、これでも一応、男なんだけど」
 貴崎が口ごもると、何を今更とでも言うように成宮は溜息をつく。
「そうだよ? ずっと、そういう眼でしか祐のこと見てないよ……。ずっと、ずっと前から。祐が俺の前に現れてくれたあの日から。ずっと……ずっと」
 
 成宮と貴崎は幼馴染だ。
 貴崎が思うに、小学校に入る頃にはもう成宮とは兄弟のように仲が良かった。
 つまり、成宮の言葉を信じるなら、幼馴染は短い人生の大半を、もう十年以上も、そういう感情を貴崎に対して抱いていたことになる。

「祐は……宝物、だから……俺の、……すべて、だから」

「祐……どうやったら、振り向いて……俺のこと、好きになって――」
 
 すとんと成宮の手がシーツの上に落ちた。
 完全に眠りに入ったらしい。
 微かに寝息を立てている。

 暗くて見えない寝顔を睨みつける。

「成宮……おまえ。……おまえ……バカだろ……」
  
 自分の身体から幼馴染の香りがする。
 死んで二日目の朝だった。 






【後書】
 ε-d(-∀-` )フィ~やっと第七話ですか。
 お待たせさんです。(いや、待ってませんからとか言っちゃダメ♪(´>∀<`)ゝ))エヘ)

 ε-(゚д゚`;)フゥ...えっと、性描写ってこんなでしたっけ??
 こんな色気のないものだったかしらん。
 なんか、もう……いろいろと許してほしい……ごめんなさい┏○ペコ

 今日は息子のお弁当の日です♪♪
 今流行の可愛いキャラ弁なんて作りませんってか作れません。
 基本茶色で統一。
 我が家の一押し『根菜全般の煮物』と唐揚げをぶち込んでやります。それもぎゅうぎゅうに……(ΦωΦ)フフフ・・
 私の中学生の頃、お弁当箱下の段一面が天津甘栗という日があったのですが、あんな感じで「あ……ふうん……なるほどね」って感じの弁当を作っていきたいと思います。(母によれば、入れるものが無かったので、天津の栗か千円札一枚かで悩んだそうです)
 息子よ……どうか、たくましい弁当ライフを送ってくれたもれ☆
 ではでは♪ 

 後からコメレス追記させて頂きます!!
 相変わらず遅くなってしまって申し訳ありません。・゚・(ノД`)・゚・。
関連記事
スポンサーサイト

テーマ : 自作BL連載小説 - ジャンル : 小説・文学

コメント

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

カレンダー
08 | 2018/09 | 10
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
訪れ人様
覗き人様
現在の閲覧者数:
小説
最新中毒記事
最新コメント
りんく (☆→R指定なし ★→R指定あり)
らんきんぐ↓
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
めーるふぉーむ




検索フォーム
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。